■追浜での試運転時に、1Fの’観察窓’から、操作ができなかったのでアンテナ増設です。 ●リード線(アンテナ)を、メカボックスの外周辺に、1周り装着しました。

■方向舵の効きが、悪かったので、舵を大きく(約2倍の面積)しました。 ●バルサ板を使用したのですが、強度が弱そうなので、プラスチック棒で補強しました。 → 舵の効きは、ほとんど変わらない! ウ〜ン 水上走行では、曲がらないな〜 ■追浜での試運転時に、底ずり走行していたので、接触部分を補強しました。

■底ずり走行対策として、更に、前部と中央部分に、接触部分を補強しました。 ●追浜プールの1.5メートルエリアが、どうしても滑走路に見えてしまうので、 また、意味もなく、車輪(キーホルダーのスケードボードを使用)を4個も付けちゃいました。 → 水底での離陸/着陸時に、効果があるのでは・・・ まっ、いいか! ●2回のテスト走行時に、前部が破壊された。 衝撃度は、予想以上である。 → 更に、補強はしたが、この程度では、ダメであろう・・・ ウ〜ン

■スイッチの穴が、目立っていたので、ある程度ですが、カモフラージュしました。 → 家のパソコンのLANケーブル整理時に使用した半端ものとプラスチック棒を使用。 ついでに、船体の外回り周辺を、プラスチック棒で補強しました。

■船体上部に、空気が溜まらないように、穴を開けました。 ちょっと、多すぎたかな〜 → 均等に穴が開けれなかったので、これまた、プラスチック棒でカモフラージュです。

■全体バランスが大きく変わったので、バランス調整をやり直しました。 ●パラストタンク満杯時に、ゆっくり沈んでいくように、発砲スチロールの装着量と 大まかな配置個所を決めました。

■垂直(潜航/浮上)を繰り返して、微調整しながら、発砲スチロールを装着しました。 ●走行時の潜航姿勢を重視して、少しだけですが、艦首側に重心を置いています。 → スペース的に、制約があるので、装着は難しいです。 多少の空気が溜まります。

■テスト走行は、なかなかの走りでした。 ●家から車で約5分で、少し大きめの走行場所がありました。(水深 約20〜40cm) → しかしながら、ここは、水草が多く、スクリュウにからむのが難点です。 → 底ずり走行対策の装備も、破壊されずに、なんとか大丈夫でした。 よし!
