(  @光線銃の分解   A光線車への改造  B走行  )
【 2/3 ページ 】 (電動モーター)宇宙波動型攻撃光線車 TBV式メーサー

A光線車への改造
●光線砲を乗せて固定する台を、木材を使用して作りました。

 → こんな、キャタピラ台車で・・・ 大丈夫かしら (^^?
・ ・ ・ ・ ・
●光線砲です。 銃として手で持つ部分を、取り除いて、お手軽な光線砲にしました。(^^;

 → 光線砲に見えるかな (^^? ウ〜ン・・・
・ ・ ・ ・ ・
●宇宙波動型の攻撃ユニットとして・・・ イヤホン部分が壊れてから、使用していないUSBタイプの携帯MP3プレイヤーと、安価 (100円ショップで購入)なスピーカを利用して、BGM(宇宙波動?)を流す事にしました。

 → これでは・・・ 謎の戦車USBでも、いいかも (^^;
●攻撃ユニットの設置場所は、コックピット?です。


●攻撃ユニットを設置しました。

 → う〜ん、何か変だな〜 まっ!、いいか・・・
・ ・ ・ ・ ・
●光線砲をスリムにして、固定台との合体です。

 → バランス的に変な感じでしたので・・・ 前部パーツを取り除きました。(^^;
●キャタピラ台車に合体させました。

 → バランス的には、こんな感じかな〜 (^^?
●仕上げながら、シンプルな配色で塗装しました。


・ ・ ・ ・ ・
●完成です。


●斜め後姿です。


●USBタイプの携帯MP3プレイヤーが、丸見えです。(^^;

 → これまた、変な物が、できちゃいましたです。(^^;
・ ・ ・ ・ ・
●殺獣エネルギー素のBGM(宇宙波動?)データは・・・

ミレニアム ゴジラ ベスト( 伊福部 昭 )から、マーチ系の音楽を選曲しました。(^^)/  ■怪獣大戦争マーチ   東宝映画『怪獣大戦争』(1965年)の劇中終盤で、宇宙局と自衛隊による、対X星人反   撃作戦が決行された時に流れていたBGMで、Aサイクル光線車による総攻撃場面を音   響効果として演出する、昔的な懐かしい昭和時代の東宝特撮映画を象徴する音楽です。  ■L作戦マーチT   東宝映画『フランケンシュタインの怪獣サンダ対ガイラ』(1967年)劇中で、メーサー   殺獣光線車が人型怪獣ガイラとの激闘時に流れていたBGMで、メーサー殺獣光線車の   登場曲的な感じで、攻撃兵器の戦車などが決戦場所に挑んで行く感じがする音楽です。
・ ・ ・ ・ ・
■自分勝手に背景設定しましたら・・・ 地球侵略に来襲した火星人との決戦において、火星人は、ある特定周波数の帯域に対して脳 が破裂される位、肉体に対しての致命的なダメージを与えて、勝利する事ができました。 この戦績を踏まえて火星人の再来襲に備え、地球上ではなく、火星での決戦に挑む事になり 地球全人類の運命を掛けて、奇襲的な先制攻撃の戦略作戦が急遽決行される事態となった。 そこで、日本における対怪獣決戦の戦績より、電磁波を妨害するAサイクル光線を放射する メーサー車系「 Aサイクル光線車 」の放射能力が着目され、火星での決戦に向けて、新た に、火星人が苦手とする宇宙波動型光線の放射装備、音波放出の波動スピーカーを搭載する 殺宇宙人兵器「 宇宙波動型攻撃光線車 TBV式 メーサー 」が、建造されたのであった。 宇宙波動型攻撃光線は、宇宙空間を飛び交う陽子線や電子線などの高エネルギー放射線(宇 宙線)より瞬間的に吸収して、更に、エネルギー素の原子BGMデータ投入で増幅変換させ て殺獣エネルギーとして貯えていて、これを瞬発的に光線砲より波動放射したものである。 ・・・ な〜んちゃって (^^;



(  @光線銃の分解   A光線車への改造  B走行  )