■ラジコン潜水艦 海底軍艦(轟天号)
10. 仕上げ
試運転時の独特な走行特性を、どこまでの改善を行ったら良いのか? 分からない状況ですが 取り合えず、現状の状態で必要最小限の修理と飾り付けを行って仕上げする事にしました。
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●試運転後に、舵軸が簡単に抜けちゃいました。(^^; 着底した時のダメージが原因的な感じですので、ある程度の丈夫さの固定が必要みたいです。
→ このまま使用するのは、ダメな感じですので、寸法を測りました。
●舵の作り直しです。 低発泡塩ビ板を使用して、面積を少しだけ大きくしての作り直しです。
→ 潜舵の方は、大丈夫かな (^^? ちょっと、心配です。(^^;
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●浮力材(発砲スチロール)の配置整備を行ないました。
→ なんか、発砲スチロールに囲まれているみたいです。(^^;
●汎用WTCを設置したら、こんな感じです。
→ こんなものかな〜 (^^?
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●司令塔周辺の飾り付けを行いました。
→ 苦手な飾り付けを・・・ なんとなく、やっちゃいました。(^^)
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●完成です。 強度的に弱い特性のソフトビニール(船体)に対して、骨の様に、アルミ板などで強度補強 し、フランケン(継ぎはぎ)化での完成となりましたが・・・ これも有りかも (^^;
→ それにしても、ドリル物は、いい感じです。(^^)