●ラジコン戦車 M4シャーマンの内部    −2002年4月−
@砲塔を回わして、外します
 砲塔を、左右、何れかに、回して、大砲が横を向いた状態で、外すことができます。




Aトランスミッター(送信機)用のバッテリーを外します
 偶然ですが、電池ボックス(単3・10本)が、ピッタリ固定できました。




B駆動用のバッテリーを、ここから、充電できます。



 ●ここから、充電できます。

  コネクターは、個々に付けていますので、

    → 1個毎に充電できます。







C全体パーツは、3つで構成されています


 ●写真(上)・・・砲塔です。
          
      (単三を、10本格納します)

 ●写真(中)・・・車体の下部です。

      (メカ類を、格納しています)

 ●写真(下)・・・車体の上部です。

     (CCDカメラを、設置しています)


DCCDカメラのケーブル装着部分です
 簡単に、ガムテープで装着しています。 大丈夫でっしょ!




E車体の下部全体です


 ●写真(左)・・・モーターユニットです。


 ●写真(中)・・・バッテリーです。

         (7.2Vを2本搭載可能)

 ●写真(右)・・・CCDカメラの
          トランスミッターです。




Fモーターユニットです


 ●380ツインモーターギヤーユニットを、
  装着しています。

  しかしながら、モーター・ノイズ対策の
  セラミックコンデンサが付いていないで
  す。
  
   → タミヤさんの手抜きでは?

       トホホ・・・



G駆動用のバッテリーです


 ●駆動用のバッテリー(7.2V)は、
  標準では1個ですが、並列に2個付け
  ています。

  ・1個でも、駆動可能です。

    (どちらに付けてもOKです)

  ・2個でも、駆動可能です。




HCCDカメラのトランスミッター(送信機)です


トランスミッターを、ガムテープで固定して
います。

 ●写真(上)

  ・送信アンテナと電源(IN/OUT)です

 ●写真(下)

  ・VIDEO(IN)です



ICCDカメラ → トランスミッター(VIDEO) の入力部分です



 ●黄色のコネクターのみ入力しています。











Jバッテリー → トランスミッター(電源) の入出力部分です


 ●黒色コネクター

  (左側)

    ・電源(12V)の入力部分です。

  (右側)

    ・電源(12V)の出力部分です。

 ●右側は、送信アンテナです。


Kバッテリーを外したところです



 ●空箱を利用して、適当に切って重ねた後、
  ガムテープを巻いています。

   → 結構、頑丈にできています。


 ●この下に、駆動系の配線がありますので、
  穴からリード線を入れています。




Lふたを、開けたところです



 ●駆動系の機器は、ふたの下にあります。

  ・このふたを、

    簡単に、作ったわりには、

     なかなかです・・・





MDMDコントロールユニットと受信機です
 ●ツインモーター作動制御しているDMDコントロールユニットです。

  PWMコントロールされており、ラジコン・カーのステアリングと同様な感覚で
  滑らかであり、少しずつ旋回することができます。

 ●受信機です(プロポからの電波を受信しています)

 ●ふたが、下に落ちないように、止具として割り箸しを、ガムテープで固定しています。

  簡単に、作ったわりには、なかなかです・・・




Nトランスミッターを外したところです


 ●CCDカメラ用のバッテリーを格納する
  予定でしたが、

    だめでした(狭い) トホホ・・・

  予備スペースです。







O受信機のアンテナ線です


 ●写真(右側)

  ・標準装備の外部アンテナです。

 ●写真(左側)

  ・拡張アンテナです。

   車体(左側のみ)の空きスペースに、
   受信機のアンテナ線を延ばしています。
     → 効果があるのかな?