●PIC書き込み操作(ライターソフト)手順

1.PICライターソフトを起動する(PIC Programmer Ver2)

  ●起動後の画面です。


























  ↑ この状態で、 OKです。              ↑       ・メッセージ :  PIC16F84A OK       ・COM1   :  AKIPIC-pgmv3.03

2.PICフラッシュメモリを消去する

  ●オプション→PICフラッシュメモリ消去 後の画面です。


























           ↑ この状態で、 OKです。                ・メッセージ : プログラムメモリを消去しました

3.PCバッファメモリを消去する

  ●オプション→PCバッファメモリクリア 後の画面です。


























           ↑ この状態で、 OKです。                ・メッセージ : プログラムメモリを消去しました

4.ブランクチェック【ボタン】を押した後 OK【ボタン】を押す








































5.ファイルを開く【ボタン】を押す

  ●ファイルを開く【ボタン】を押した後、

    PICプログラム(SAMPLE.HEX)が格納されているフォルダーを指定した画面です。

  ●この後、SAMPLE.HEX を開いて下さい。 (ダブルクリックでもOKです)























6.PICプログラム(SAMPLE.HEX)を開いた状態

  ●PICプログラム(SAMPLE.HEX)を開いた 後の画面です。


























     ↑ この状態で、 OKです。        ・メッセージ : ファイルオープン完了

7.PICプログラム(SAMPLE.HEX)の書き込み

  ●プログラム【ボタン】を押す。(項目設定は、そのままでOK)





























  @FOSC: オシレータタイプ(発振回路)の選択
    □RC(0〜4MHz) □LP(40MHz近辺) □XT(0〜10MHz) ■HS(4〜20MHz)
  AWDTE: プログラムの暴走を検出する機能(ウォッチドタイマ)の選択
    ■Disable(無し) □Enable(有り)
  BPWRTE: パワーアップ・タイマ選択
    □Disable(無し) ■Enable(有り)
  CCP   : PICのプログラム読み出し不可とする機能(コードプロテクション)の選択
    ■Disable(無し) □Enable(有り)










      ↑ この場合、書き込み済みPICを使用しています。         上書きして下さい         ・OK【ボタン】を押す

8.完了

  ●PICプログラム(SAMPLE.HEX)が書き込み完了した 後の画面です。