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●水中探査ロケット TBV-1号 組み立て・塗装
●ハル(船体)の取り外しです。 ボディー(上部・下部)の間に、マイナスドライバーの先を入れて、中のフックを掛けて 外します。しっかりと位置決めされている感じで (パチッ! と音がします)

 → このワンタッチ方式は、いいすね (^^)
●ボディー下部側のフック部分です。

 → このパーツは、頑丈で丈夫そうな感じです。(^^)
●舵&昇降舵を差し込んで、リンケージパーツ類をセットしました。

 → このリンケージは複雑で自作するには、とても難しい感じです。(^^;
●ボディー(上部・下部)を合わせた状態での舵&昇降舵です。

 → デザイン的にSF色があり、カッコいいですね (^^)
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●汎用WTCを設置する場所です。

 → スッキリしていて、無駄がない設計な感じです。
●汎用WTCをセットして、リンケージ類を連結させました。

 → おっ! びったし、カン・カンです。(^^)
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●ボディー(上部・下部)の合わせは、先端からです。

 → 差し込んでから、両側フックをパッチンするだけですので、これは楽チンです。(^^)
●組み立て完了です。 スクリュウは、小型な物を適当に使用しました。

 → 組み立て作業が少ないので、これは半完成品ですね (^^)
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●宇宙ロケットみたいですので・・・ こんな塗装に、しちゃいました。(^^; 昔の特撮映画の宇宙ロケット系が、とても好きですので、シルバー色を基調にして シンプルな塗装になりましたです。

 → なんか、ウルトラマンみたいだな〜  ショワッチュ! (^^; ・塗料は、Mr.COLORのプラカラーを、使用しました。  ・218番 : アルミ  ・108番 : キャラクターレッド  ・ 34番 : スカイブルー  ・109番 : キャラクターイエロー
●汎用WTCをセットしました。 走行シーンが興味深々ですので・・・ 汎用WTCの中にラジコン機器類を仮設置で組み込んで、汎用WTCを船体にセットしました。

 → 汎用WTCの中は・・・ ゴチャ・ゴチャ状態です。(^^;
●家のお風呂で、浮力&バランス調整しました。 危険が、’あぶない’ですが、自然沈下ギリギリ状態で浮いている半潜水状態のセッティング を行って、前進・後進走行の動作確認をしました。

 → これで、試運転に向けての走行準備が完了です。(^^)


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