18. 小型潜航艦 ファースト1 バランス調整のやり直し/メカボックス内の状態 - 2004年1月
改良により全体的に浮力/重量が変動しましたので、地上/水中でのバランス調整 を行ないました。 ハル(上部)に、浮力材(発泡スチロール)の装着予定でしたが、既に、リード線 があり、装着スペースがありませんでしたので、しかたなく、ハル(下部)に装着 しました。 一旦、取り外していた人形(アラジン)を、元に戻して装着しています。
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●ハル(下部)に、浮力材(発泡スチロール)とウエイト(鉛板)を装着しました。 ■地上での船体真ん中位置に、重量中心がなるように、ウエイト(鉛板)の計量を 行ないながらの調整です。 ↓

 → 家にありました料理用のハカリを使用して、グラム単位の調整です。  手加減は微妙です。 びみょう〜 ■艦首側に、浮力材(発泡スチロール)とウエイト(鉛板)を装着しました。 ↓

 → ウエイト(鉛板:75g)を装着しましたが、かなり、艦尾側が重たいのだな〜 ■メカボックスの中央/左右に、浮力材(発泡スチロール)を装着しました。  (左側に鉛板24gを装着) ↓

 → メカボックスの右側に機器類とリード線などが多く設置しているから重たくなっている。  ふーん・・・ ■艦尾側に、浮力材(発泡スチロール)を装着しました。 ↓

 → 無理やり装着していますが、大丈夫かな〜
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●メカボックス内の状態です。 ■まずは、ハル(上部)を、開けた状態です。 ↓

 → 以外にも、バランスよく、装着できました。 ■メカボックスのふたを、開ければ、こんな感じす。 ↓

 → 浮力材(発泡スチロール)のおかげで、メカボックスのふたが、ちゃんと置けます。  これは、いいかも! ■メカボックスの艦首側です。 ↓

 → 艦首側の壁に穴をあけて、LED用のリード線とアンテナ線を通して ハル(下部)に設置しています。 ■メカボックスの中央部分です。 ↓

 → ウエイト(鉛板:30g)を装着しています。 ここでウエイト量の調整を行います。 ■メカボックスの艦尾側です。 ↓

 → メカボックスのふた内側にPICボードを装着する時に、位置決めがとても難しかったです。
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●テスト走行 ■さーて、テスト走行してみよう! ↓

 → やっぱり、空に、飛びそうだな〜  う−ん、ナイスですね! ■水に、浮べてみました。 ↓

 → 今回は、半潜水状態のセッティングですので・・・ 危険が、 ’あぶない’ な〜 ■水中走行です。 ↓

 → あいからわず、あばれ馬みたいに、勝手に、上下/左右に動いて、自動浮沈する。  ダメだ、こりゃ!  → 次回の、追浜(潜水訓練プール)で、テスト走行してみよう・・・  う−ん、セッティングが難しいな〜
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